介護現場のさまざまな情報を記録する画期的なシステム

・現場が夜遅くまで報告書づくりで苦労していませんか?
・介護記録に記載する言葉(項目)は統一化されていますか?
・メモを取り、報告書に同じ事を書いていませんか?
・せっかくの介護記録データ、活用していますか?
・ご家族へのサービス、十分ですか?
【施設にとって介護記録とは】
介護施設の運用にあたり、介護記録を残すのは、とても大切な業務です。
国の行政指導もあり、昨今は事故の報告から予防回避、そして介護記録と利用者サービスの重要性がますます着目されてきています。
【介護記録をするという行為】
介護記録という作業は、ポケットに数枚のメモに1本のペンさえあれば、いつでも、
どこでも、必要な時に記録する事が出来るのです。
しかし、現場の多くは介護に追われて、メモを取る時間さえも取れない状況です。
まして、介護記録を細かくメモを取る事は、現場の介護業務に支障が出ます。
そして、事務所やステーションに戻り、多種な報告書に同じ内容を再度転記しなくてはなりません。介護記録を取り、報告書にまとめる事は、大変な無駄と労力がかかります。
それを解決する為には・・・・・・。
□いつでも、どこでも、だれでもが簡単に入力ができる事。
□一度入力したデータを生かし、報告書等に活用(転用)できる事。
□本当に必要な介護記録項目を選別し、標準化を図る事。
☆介護オーダリングシステム(介護記録システム)は、
・日常の介護施設の現場で使用される“定例的”な文書・項目を*マスター化し、
 タッチパネル(壁掛け・持ち運び可能)を使用する事により、指1本でいつでも
 どこでも、だれでも簡単に介護記録を入力する事が出来ます。
・また、記録データの活用により、モニタリングや評価・分析が可能となり、カン
 ファレンス・アセスメントなどの支援や介護業務の効率化を実現します。
・さらに、ご家族へのさまざまなサービスを提供する事も可能となります。
*福祉介護施設7施設様のご協力を得て、標準でご提供させていただいております。